ライベストイン奄美<LIBEST INN AMAMI>

Marine activity

– 海遊び –

♦Dive cico

1日6名までの少人数制ダイビング

少人数で安心して楽しめるダイビングを提供したいので1日MAX6名までとし、『PADIインストラクター男女常駐』夫婦でガイド&サポート致しております。
同じボート上で、その日に乗り合わせたダイバーそれぞれにレベルや好みの違いがあります。
出来る限りそれぞれのゲストのリクエストに対応して、安全にゆっくりと楽しんで頂きたいので『少人数制』とさせて頂いております。 

 

ファンダイビング体験 ・ ライセンス取得

Dive cicoは少人数制で男女PADIインストラクター常駐してますので、安心して安全に一日過ごして頂けます。

普段出来ない貴重な時間をのんびりゆったりと貸し切りの海の上で満喫しましょう!

 

奄美南部のダイビングポイント

ここ奄美大島・南部にある瀬戸内町にある大島海峡は、加計呂間島が自然の防波堤になっており、外洋が荒れていても海峡内はとても穏やか。
それに、海況内といえども西と東から外洋からの潮の出入りがあるため外洋性の生物も多く、温帯域の南限・亜熱帯域の北限でもあるので生物層が豊かで、生物学者から驚嘆の声も多くあります。
 

↑この写真は 丁度サークルを作成中のものです。
 Dive cicoさんが奄美大島で撮影したものです

アマミホシゾラフグ

奄美南部、大島海峡は特に潮流が速く、サンゴも、見られる魚の種類も多く、世界中で奄美大島にしかいない1995年頃から長年「謎の海底ミステリーサークル」と言われていたのが、実は雄が雌を引きつけるために作る産卵のための「産卵床」で、こうした複雑な巣を作る魚は極めて珍しいということです。
2014年に新種として登録され、2015年には世界中で発見されたおよそ1万8000種の新種の生物の中から「世界の新種トップ10」にも選ばれました。

和名「アマミホシゾラフグ」、学名「Torquigener albomaculosus」

「アマミホシゾラフグ」の由来は、「奄美にちなんだ夢のある名前にしようと考えていたそうで、体にある多数の白点を奄美の夜空に散らばる星になぞった」そうです。

こんな素敵な由来のフグを素敵な奄美大島に見に来ませんか?

 

Information

〒894-1508 鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋872
TEL & FAX 0997-72-3506
Mobile Phone 090-3272-5485

ライベストイン奄美様より徒歩約10分
お車で約3分

♦居酒屋リッキ

地元漁師の店長が大島海峡にて、マグロ1本釣り!
豚、野菜、あおさ、ゴーヤなど地元食材を使った郷土料理(島料理)はもちろん、一品料理も充実。
その日に水揚げされた新鮮海鮮を使った料理がとても美味しいです。
特にマグロ、カツオ、トコブシの刺身が最高。

◆新鮮魚介類

クロマグロ、キハダマグロなど季節の魚

トコブシの刺身

カツオのたたき

貝の盛合わせ

◆郷土料理(島料理)

豚あばらの煮込み

鶏汁

油ゾーメン

もずく、あおさ、長命草の天ぷら

Information

〒894-1508 鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋春日7−7

TEL 0997-72-2398

営業時間 17:30~翌1:00
座敷席あり